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【体験談】フロリダディズニー旅行の持ち物リスト

※本ページはプロモーションが含まれています

フロリダディズニーって、何日もパークで過ごすけど何を持って行ったらいいの??

現地で全力で楽しむためには、事前の準備が重要です!

フロリダディズニーの基本情報とマストな持ち物をまとめたので、これからWDWに行く予定の方の参考になったら嬉しいです!!

この記事でわかること

  • フロリダディズニーの基本情報
  • マストな持ち物
  • あったら便利だった持ち物

フロリダディズニー基本情報

渡航時間: 成田空港からの乗り継ぎ便で約18時間

空港: オーランド国際空港(MCO)

おすすめの日程: 5泊7日〜

日本との時差: マイナス14時間(サマータイム期間は13時間)

ベストシーズン: 3〜5月(スコールが少ない)、10~1月(気温は下がりますがホリデー感を楽しめます)フロリダのハリケーンシーズンは6月~11月

言語: 英語

ビザ: ESTAが必要

現地通貨: USドル

レート: 1USD=約160円(2024年7月時点)

チップ: 必要

電圧: 110Vと120V プラグはAタイプ(日本と同じ)

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預け入れスーツケースに入れるもの

洗面グッズ

  • メイクポーチ
  • 洗顔、化粧水、乳液、メイク落とし、ヘアオイル、ヘアブラシ
  • シャンプー、コンディショナー
  • 歯磨きセット
  • 日焼け止め
  • 髭剃り、ヘアアイロン

シャンプー、コンディショナー、ボディソープは備え付けがありますが愛用しているものがある方は持参がおすすめ!

私は、100均で購入したミニボトルに詰め替えて持っていきました。

スキンケア・ヘアケアを含め、歯ブラシなどもディズニーオフィシャルホテルにも用意されていませんので必ず持っていきましょう。

衣類

  • 動きやすい服装
  • 羽織るもの(朝晩冷える・室内は寒い)
  • 下着・靴下
  • 歩きやすい靴
  • 水着
  • 帽子
  • サングラス
  • パジャマ
  • スリッパ

私たちは4月頃に行きましたが、日中は30℃近くあっても朝晩は14℃くらいまで下がるなどかなり気温差がありました。

羽織るものは季節を問わず1枚持っておくと便利です。

靴は、寒さや日差し対策としてサンダルよりもスニーカーの方がおすすめです!

そして、フロリダはとにかく紫外線が強いです。目を守るためにもサングラスは必ず持っていきましょう。

手荷物に入れるもの(機内持ち込み)

  • ESTA、パスポート、国際免許
  • 航空券(eTicket)
  • 財布(ドル札・クレジットカード)
  • 海外SIM
  • モバイルバッテリー
  • リップ・目薬
  • ティッシュ・ウエットティッシュ
  • 歯ブラシ
  • 水筒
  • iPad・Switch
  • 快眠グッズ(ホットアイマスク・メディキュット・耳栓など)
  • 羽織るもの
  • ホットアイマスク
  • コンタクト・液・メガネ
  • 各種充電器(スマホ、iPad、Switch、モバイルバッテリーの充電用など)
  • ポケットWi-Fi

リチウム電池が入っているもの(PC・iPad・Switchなど)は破損する可能性があるので手荷物に入れました。

また、スマホのモバイルバッテリーは必ず手荷物に入れましょう。

アイマスクやネックピロー、耳栓などがあると長時間のフライトも快適に過ごせるのでマストアイテム!

現金に関しては、私たちはフロリダ滞在中にチップを払う以外では全く使いませんでした。

クレジットカードが使えなくなったり、何かトラブルがあった時に必要になるので念の為持っておくと◎

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持っていて良かったアイテム

  • 常備薬・酔い止め・バンドエイド
  • ビタミン剤
  • 洗濯入れる袋・洗剤・ハンガー
  • ウエットティッシュ・ポケットティッシュ
  • ジップロック・スーパーとかの袋
  • お菓子・インスタントスープ類・粉ポカリ
  • お箸・スプーン・フォーク
  • 水筒もしくは空のペットボトル
  • 折りたたみ式ケトル
  • ペットボトルの水
  • 快眠グッズ(ホットアイマスク・メディキュット・耳栓など)

酔い止めは現地でも購入可能ですが、日本のものと成分が異なる場合があるので日本から持ってくるのが◎

普段全く乗り物酔いしない私でも、ハリウッドスタジオにあるスターウォーズのファルコンはかなり酔いました。笑

ホテルでランドリーを利用する場合は、100均に売っているトラベル用のピンチハンガーあると便利です。

洗剤はランドリーで購入できますがキューブタイプをジップロックにいくつか入れて持ってくるのがおすすめ。

食事に関しては、せっかく旅行に来たんだからその場所でしか食べられないものを食べたい!という気持ちになりますが、円安や物価高で1食1食しっかり食べているとかなりの金額がかかります。。

最近はニュースでも話題になっていますが、何食かはホテルの部屋で簡単に済ませるのもアリじゃないかなと思います。

特に、1日中歩いてパークから帰ってきたときに、すぐに食べられるインスタントスープは重宝しました。

また、粉ポカリは、暑い時期に行く方は特におすすめ!

アメリカの飲み物は甘すぎて口に合わないこともあるので、水に溶かすだけで飲めるスティックタイプのポカリはとっても便利でした!

そのほかにも、プロテインバーや小分けになっているお菓子もおすすめです。

パーク内でも、ジップロックにオレオやチップスなどを入れて並んでいる間に食べている方をよく見かけました!

カップ麺など、アメリカに持ち込み禁止の種類もあるためご注意ください。
また、スプーン・フォーク・割り箸などのカトラリーも忘れずに!

アメリカのホテルにはケトルがないことがほとんど。

長期の旅行では、折りたたみのケトルがあると持ってきたコーヒーやスープを飲むのに重宝します。

また、意外と費用がかさむのが水です。

アメリカで500mlの水を買おうとすると1本4USドルほど(日本円で500以上)します、、、円安(涙)

私たちは、スーツケースに余裕があったので重さの制限を超えないように500mlを8本ほど持っていき、足りない分はリフィルマグとマイボトルを使って給水所で入れていました!

パーク内には給水スポットがあり無料で水を汲めるのでほとんどの方がマイボトルを持参していました!

あったら便利だったもの

  • ガム
  • 輪ゴム・紙皿
  • レインコート・レインポンチョ

アメリカのガムはすぐ味がなくなってしまうし、美味しくない、、、アトラクションの待ち時間や食後に日本のガムがあったら嬉しかったと思いました。

また、開けたけど食べきれなかったお菓子をしまうのに輪ゴムがなくて困りました。かさばるものではないのでいくつか持ってるとかなり便利です!

フロリダはスコールが多いため、レインコートかレインポンチョ持っておくと安心です。

中には折りたたみ傘を使ってる方もいましたが、列に並んでいる時は他の方に当たってしまうと危ないし、荷物になるので100均で買って現地で捨ててくるのがおすすめです。

まとめ

荷造りをしているときも、なんだかワクワクしてきますよね!

現地で購入できるものもありますが、忘れ物がないように、しっかり準備してくださいね!

楽しいWDW旅行になることを願っています❤︎

最後まで読んでくださりありがとうございました。

  • この記事を書いた人

shio

20代後半|SHIO BLOG運営|夫の海外赴任のためカナダで駐妻生活中|転職・結婚・海外移住など人生の転機のたびにたくさん悩んだ経験をシェアしようと思いブログを立ち上げました。少しでもみなさんのお役に立てれば嬉しです。

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